2016/05/23
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- 研究所出版物(事業報告)
平成27 年度 東濃地震科学研究所事業報告書
| タイトル | ページ |
|---|---|
| 事業報告 概要 | |
| 各事業の報告概要 | i |
| (1)深地層・地下空間における観測機器・技術の開発研究および変動研究 | i |
| (2)深地層における地震発生関連現象の総合的研究 | ii |
| (3)活断層地域における内陸地震の発生機構に関する研究 | iv |
| (4)地域の地震防災に貢献する調査研究 | v |
| (5)広報活動など | vii |
| (6)研究成果の発表 | viii |
| 事業報告概要説明 | |
| 1. 深地層・地下空間における観測技術の開発および地下水流動研究 | 1 |
| (1)200 mステージ新規18m 孔整備と応力計の埋設・設置 | 1 |
| (2)制御震源の実用化と有用性の検証 | 3 |
| (3)北朝鮮の核実験による地震波の観測 | 4 |
| (4)鉛直アレイによる重力観測 | 5 |
| (5)3.11 地震による気圧地震動から求めた上下変動 | 7 |
| 2. 深地層における地震発生関連現象の総合的研究 | 8 |
| (1)東濃鉱山再冠水に伴う地下水/歪変化 | 8 |
| (2)重力観測と水準測量による地下水流動研究 | 10 |
| (3)房総半島先端部で生じた周期15-20 秒のハイパーレゾナンス | 13 |
| (4)精密水準測量によって検出された御嶽山2014 年噴火後半年間の上下変動および2014 年噴火の準備過程 | 15 |
| (5)東濃地震科学研究所周辺岩盤の間隙弾性的ふるまいについて | 18 |
| 3. 活断層域における内陸地震の発生機構に関する研究 | 21 |
| (1)東濃地震科学研究所地方直下におけるフィリピン海プレートの沈み込むスラブ内の地震発生メカニズムの解明 | 21 |
| (2)2014年長野県北部の地震による長周期地震動 | 23 |
| (3)2014年御嶽山噴火前における割石温泉(岐阜県飛騨市)の間欠泉でのガス噴出回数の増加 | 24 |
| (4)御嶽山の重力観測 | 27 |
| (5)深部低周波地震観測 | 29 |
| (6)地震波速度変化の研究 | 31 |
| (7)地殻活動の総合的研究 | 35 |
| 4. 地域の地震防災に貢献する調査研究 | 37 |
| (1)高密度地震観測網による地震動特性の研究 | 37 |
| (2)地域への地震情報発信の高度化および地震動特性の地域的相違に関する調査研究 | 38 |
| (3)濃尾地震 | 42 |
| (4)東濃地域のハザードマップ・リスクマップ | 43 |
| (5)地震災害における経済損失額の予測と復興に関する研究 | 46 |
| (6)激甚災害における人間被害の研究 | 48 |
| (7)地域地震防災基準に関する基本問題研究委員会報告 | 50 |
| 5. 広報活動など | 52 |
| (1)研究所ホームページ | 52 |
| (2)地元イベント(おもしろ科学館)への参加 | 53 |
| (3)日本地球惑星連合2015 大会におけるブース展示 | 54 |
| (4)「瑞浪市民学術講演会」の開催 | 55 |
| (5)地域地震資料「東濃地方の地震とその災害」の作成 | 56 |
| (6)岐阜県先端科学技術体験センター(サイエンスワールド)での講演と実習 | 57 |
| 6. 研究成果の発表 | 58 |
| (1)成果の発表(論文、学会発表、出版物、特許など) | 58 |
| (2)最新研究報告会 | 63 |
| 資料 | |
| 1 新聞記事など | 65 |
| (1)新聞記事など | 65 |
| 2. 研究組織・各種委員会等名簿 | 69 |
| (1)東濃地震科学研究所 研究員等名簿 | 69 |
| (2)運営委員会委員名簿 | 70 |
| (3)地殻活動研究委員会委員名簿 | 71 |
| (4)地域地震防災基準に関する基本問題研究委員会 | 72 |
| 3. 東濃地震科学研究所第4次5カ年計画 | 73 |
| (1)東濃地震科学研究所第4次5カ年計画 | 73 |